サプリメントに関する知識の修得を目指して、米国の栄養学をベースに、関連知識を学習できるようカリキュラムが用意されています。忙しい方や通学できない方にも最適です。
■学習方法は完全通信教育です。お申し込みから認定まで、すべて郵送で行います。仕事や学校、家事をしながらご自分のぺースで学習できます。忙しい方や通学できない方にも最適です。
健康・サプリメント先進国アメリカの栄養学に基づくと同時に、厚生労働省のガイドラインに沿った内容のカリキュラムです。
糖質・脂質・たんぱく質などの栄養素、サプリメントの基礎知識からサプリメントビジネスに関する法律や実例までを体系的にまとめたテキストと添削指導で知識をしっかり定着させます。サプリメントの摂取方法や的確なアドバイスができるようになります。サプリメントは薬ではありませんが、アドバイスの表現方法や広告方法を誤ると法律に触れる場合があります。
セカンドステージの「法律編」では、エキスパートとして知っておかなければならない薬事法や健康増進法、景品表示法など、関連法令10法令をどなたにも分かるように解説。また、「実践編」では実際の現場でサプリメントアドバイザーとして活躍中の方が監修。
多くの実例に基づいてアドバイザーに不可欠な実践的なコミュニケーションのノウハウなどを分かりやすく解説しています。|
表現規制例
|
※「便秘」「効く」という表現は薬事法によってサプリメント(食品)には使用できません。 |
※特定保健用食品であり、厚生労働大臣により表示を許可されたものに限り表現可。 |
|
|
![]() |
![]()
サプリメントの素材として活用されているのがハーブです。
ハーブの知識なくしてサプリメントを語ることはできません。
本テキストではハーブの歴史をはじめ、各ハーブの持つ効用、日常生活での活用の仕方などを解説。
ハーブに関する知識と具体的な活用方法が学べます。
![]()
本講座の核であるサプリメントについて学びます。
サプリメントの正しい摂取方法や製造方法を学習し、サプリメントアドバイザーとして実践の場で役に立ち、消費者へ的確にアドバイスできるような知識を修得します。
![]()
サプリメントは「薬」ではありません。しかし、表現方法や広告方法を誤ると法律に触れる場合があります。
サプリメントアドバイザーとして知らなければならない法律は、薬事法や健康増進法、景品表示法など10法令にも及びます。
本テキストでは、これら関連法令を分かりやすく解説しています。
![]()
サプリメントアドバイザーをビジネスとして行う場合の心構え、マナーを解説。
資格をいかに仕事に結びつけるかなどのノウハウ、また顧客に対する対話の実践方法などを学びます。
実践の場ですぐに役に立つ知識が身につけられます。

